なんだがさ、化粧品メーカーの対決さなってますけど、
今回、化粧品の話題どは、わんかずれでらんず〜{/汗/}

まず、資生堂の花椿ビスケットがら〜{/パー/}
以前がら気になってだビスケットなんだばって、
先日、青森のデパートでも売ってらのば発見して、
衝動買いしてまった一品です〜↓



資生堂のシンボルマークの「花椿」
レトロかわいいっきゃ〜{/ピカピカ/}

それにしても「花椿マーク」っていづ出来だんだべ?
ってわんつか調べだっきゃ、

大正4(1915)年に、資生堂の初代社長の
福原信三さんがデザインされたものだそうです〜。
当時、資生堂では「香油 花椿」って髪油が人気商品だったごとがら、
椿の花のマークさなったらしいです〜。

花椿ビスケットだばって、
1932年(昭和7年)発売の、超ロングセラー商品なんだど〜。
資生堂パーラー自体、創業してから今年で106年経づんだど。

「花椿ビスケット」って、こうやって改めで見でみれば、
資生堂の歴史と格調の高さば感じる逸品だなぁ…

して、味っこの方だばって、
バターばたっぷり使ってらって事だばって、
ちゅわこ思うに、タマゴの味っこ濃い感じだべが〜。
甘過ぎねくて、どっか懐かし〜、素朴だ風味のビスケットでしたよ〜{/嬉しい/}

花椿ビスケットって、24枚入りの白缶ど、48枚入りの金缶あるんず↓



ちゅわこの好みだばって(汗)白缶の方、椿らしくて好きでした〜{/ハート/}


さて、対するカネボウですけど、化粧品…どはやっぱりずれるがな?
‘期間限定’でやってだ「診断テスト」です〜{/バッド/}

スキンケア“エキス”ラボ

「Yes」ど「No」で答えていげば、自分がどったタイプのエキスだがさ、
科学的に?診断してけるってものです〜{/パー/}

動物だのさ例えるんだばわがるばって、
エキスずのが何ともカネボウさんらしいがも(笑)
ってことで早速やってみました〜。

ちゅわこの結果、こった感じでした〜(引用)

★★★あなたの“エキス”は★★★

橙皮エキス


ホッとさせる癒し系なあなたの“エキス”は橙皮エキスです。

ピリピリムードの時も、
場を和ませる発言や行動で雰囲気をやわらげてしまう
癒し系のあなたは、橙の皮から抽出され、細胞をふ活させる成分、
橙皮エキスタイプといえるでしょう。
その独特なやわらかい雰囲気は、特に意識していなくても、
疲れている人をホッとさせ、周囲に元気を与えています。
あなたの笑顔には誰もが優しい気分になれますが、
その笑顔にキメの整った透明感あふれる素肌が加われば、鬼に金棒。
「落とす(Wクレンジング)」「うるおす(保湿)」「まもる(UVケア)」
をしっかり押さえて、無敵の笑顔を手に入れて。


ひと言アドバイス

イラっとしたときは、空き缶を握り潰しながら怒るべし。
虫も殺さないような顔をして。。。と怖さ倍増で効き目抜群。


い…癒し系だが〜?
ちゅわこデブだはんで、そいんたに見えるがさ
して肌の手入れさ関してだば、たんげも不精だのモロバレだんたし{/汗/}
さすがカネボウだじゃ{/まいった/}

ところで…「ふ活」って何だべ(汗)
して最後の「ひと言アドバイス」…ウケだじゃ〜(笑)

空き缶潰しが〜{/大汗/}
ちゅわこ、自慢でねばって、鉄缶も潰せるんず〜☆
ってしゃべっても、自慢さもなんもなんねが〜{/悲しい/}
これだばただの「怪力女」だぇな〜{/大汗/}
というわげで、皆様も遊びがでら、やってみて下さいませ。

資生堂さんどカネボウさんの勝負だばって、
両者引き分げ!ってことで…(笑)